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そばの器展 -夏の麺を美味しくいただく- 終了しました

こんばんは。ももふくの田辺です。「そばの器展-夏の麺を美味しくいただく-」先ほど終了しました。期間中は、本当に暑い日がつづいて、ここまで歩いてくるのも大変でしたのに、ご来店いただき、誠にありがとうございました。ももふくには珍しく、色のあるカ...
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そばの器展 -夏の麺を美味しくいただく- 9 光藤佐さんの絵唐津

絵唐津6寸鉢 径18.5cm 高さ5.5cm 6480円絵唐津5寸兜鉢 径14.5cm 高さ4cm 4860円絵唐津4.5寸皿 径13.5cm 高さ2cm 4860円瑠璃豆片口 径7cm 高さ3.5cm 3240円渋くてかっこい器たち。和の...
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そばの器展 -夏の麺を美味しくいただく- 8 増田勉さん

増田勉さんが遊びに来てくださいました。いつもダンディーで素敵なのだー♪さて増田さんの器。貫入石皿。大きくたっぷりとした鉢。麺類を盛ってもいいのですけれども、ゴロゴロ煮物を盛りたい器。「縁のところを厚手にしたいから、やっぱり重量がでてしまう。...
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そばの器展 -夏の麺を美味しくいただく- 7 麺を盛る器

毎日猛烈な暑さですね。いかがお過ごしですか。「そばの器展」は後半にはいりました。が、まだまだ素敵な器、ございます。上画像、古川桜さんの「木の芽文 リムボウル」。淡い染付で描かれた木の芽が爽やかで夏にぴったり。冷製パスタや素麺などの他に煮物や...
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そばの器展 -夏の麺を美味しくいただく- 6 蜂谷隆之さんの漆器

「軽〜い」とお手にしたお客様が声をそろえます。「金属だと思ったのに持ったら軽かった」そうなのです。こちらは漆器。ケヤキの木地に下地漆を何層にも塗った上に乾漆粉で錫を蒔いて仕上げてある器。漆器なので軽いのです。錫特有の鈍い輝きがモダンでカッコ...