百福 

工芸作家の器の店 南青山

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「夏の夕餉展」明日からはじまります
Exhibition
明日5月21日(土)からはじまる「夏の夕餉展」の器たち、並びました。 今回は、象嵌や青磁の器で定評のある志村睦彦さん、やわらかで品のよい白磁が人気の土井善男さん、京都の料理人に愛されるガラスの中村真紀さん、3人に、夏の夕餉に合う器を作ってい...
「宮岡麻衣子展」終了しました
Exhibition
5月7日(土)より開催した「宮岡麻衣子展」は先ほど終了しました。会期中、たくさんの「宮岡麻衣子ファン」の皆様にご来店いただき、誠にありがとうございました。 「食器棚の中は宮岡さんの器ばかりなんです」という宮岡さんがデビューした頃からのファン...
「宮岡麻衣子展」明日から始まります
Exhibition
明日から始まる「宮岡麻衣子展」の器、並びました。 5月の食卓にふさわしい、新緑に合う「気分の明るくなる器を」と、宮岡さん。 まさに、そんな器が届きました。 染付の呉須の濃淡、釉薬の流れや溜まり具合が作り出す景色の妙。 宮岡さんらしい、やわら...
髙木剛展 終了しました
Exhibition
4月23日(土)から開催した髙木剛展は、先ほど終了しました。 ご来店いただいた皆さま、ありがとうございました。お選びいただいた髙木さんの器が、皆さまの食卓や暮らしの中で、育っていくことを楽しんでいたたければ嬉しく思います。 初日、在店くださ...
「髙木剛展」明日から始まります
Exhibition
明日、4月23日(土)から始まる「髙木剛展」の器たち、並びました。 粉引、白磁、焼締、灰釉、柔らか手、などなど、今回の器のほとんどは穴窯で焼かれた作品になります。 灰をかぶったり、御本がでていたり、表情豊かな器がたくさんあります。 白磁の小...
髙木剛さんの工房と器のこと
Exhibition
今週末、4月23日(土)〜29日(金)に開催する「髙木剛展」を前に、髙木さんと工房のことをご紹介します。 髙木剛さんは、1978年 鹿児島生まれ。高校卒業後、東京のギャラリーに縁があり、そこで出会った陶芸に魅せられ、陶芸家を志すことに。山梨...
4/16(土)天野志美さんによる金継の受付会開催します
お知らせ
欠けてしまったり、割れてしまったり、ヒビが入ってしまった大切な器を、金継(漆継)で直しませんか。天野さんの金継は、本漆を使った本格的な金継です。 金継(きんつぎ)とは、割れたり欠けたりした陶磁器を漆で接着し、その継ぎ目に色漆や金や銀を蒔いて...
「春を告げる器」終了しました
Exhibition
1月29日(土)から開催した「春を告げる器」は、先ほど会期を終了しました。 お出かけの難しいなか、ご来店いただきありがとうございました。 並んだ器たちの、明るい色合いに、一足先に春を感じることができた展示会でした。春は、やはり嬉しい。 さて...