うつわ ももふく 

作家もの和食器の店 東京町田 

そばの器展 -夏の麺を美味しくいただく- 9 光藤佐さんの絵唐津

光藤佐 絵唐津6寸鉢

絵唐津6寸鉢 径18.5cm 高さ5.5cm 6480円

 

光藤佐 絵唐津兜5寸鉢

絵唐津5寸兜鉢 径14.5cm 高さ4cm 4860円

 

光藤佐 絵唐津5寸皿

絵唐津4.5寸皿 径13.5cm 高さ2cm 4860円

 

光藤佐 瑠璃豆片口

瑠璃豆片口 径7cm 高さ3.5cm 3240円

 

渋くてかっこい器たち。

和の器。和食の器。

光藤さんの器を見ていると「和食器というのはこういうものなのだ」ということが伝わってくる。

「食器としての約束ごと」がきちんと納まっていて、その上で、焼き物としてのおもしろさがあって、奥行きと広がりがあって、みたいな。

何言ってるんだか、全然わかんない、ですよね。

いいの。そういうものなの。

見て、触って、使って、感じて、「そうなのか」って。

器とはそういうものです。

なの。

 

「そばの器展」 あと二日。見に来てほしいなぁ。

いい器あり〼。